アメリカのペット事情~NY発信

アメリカNY州で猫と暮らす主婦が見たアメリカのペット事情色々を報告

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ついにラクーン(あらいぐま)を激写 

2013/06/28
Fri. 21:38

ちょっと本題に入る前に。。。
今年は我が家の庭に新しくブルーベリーの苗を2本植え足したので、その根付き具合と
実のつき具合を庭に出て頻繁にチェックしているんですが、先日いつものように水を
やるため、夕方バラや最近植えたユリなどを見ながら、ふぃっとブルーベリーがある方
を見ると、な、なんと目の前に(実際は、足元に 笑)

北キツネがいたのです
もちろん、目前ではっきりと見たのはこれが初めて!かなりギョっとしましたよ。
こんな感じ↓

220px-Fox_study_6.jpg
写真はウイキより拝借

あ、別にこんな風にお行儀よく座ってたわけじゃなかったんですけどね(笑)
キツネの方も、まさかふらっと人間が出てくるとは思ってなかったようで、私と目が
あって、「あらっ」って感じの反応でした。
こんな時いつもカメラを携帯してればなあと思うんですが、なにしろいつも主人から
外で野性動物を見たら刺激しないように、絶対に噛まれないように(狂犬病その他の
ウイルスを保有してる可能性があるため)と言われてるもんですから、写真を撮りたい
と思うどころか、至近距離でキツネを見た途端に私怖くなったんですよ。
なぜって、このキツネ君、私の姿を見たら逃げるどころか私の方へ歩み寄ってきたんです!

や、や、やば~っと思ってそのまま2,3歩下がって、一目散に家の中へ逃げ
帰りました。もったいないですよね~、至近距離でキツネを見るなんてこんな貴重な
体験を放りだすとは。しかし頭の中は「噛まれる」イメージで一杯になっちゃった
もんで・・・・もう少しじっくり見てればよかった

最近我が家の庭にも色んな種類の動物が出てくるようになり、うちの子達が大喜びです。
こんな子とか

いろいろ 028 いろいろ 029

いろいろ 042
野性のうさぎ


いろいろ 035
大胆にも玄関へ来るようになったガオ君のGFのコッコちゃん(こっ、こっ、こっと優しく鳴く
のでコッコちゃんと命名しました)。


いろいろ 054
これはですねえ、雨といのホースの先から出てきたチップモンクというリス科の小動物。
ズームで相当大きくしてるんですが、しっぽをブンブン振ってるセナの目先を見ると彼が
おかしな所にいたので慌てて撮った写真です。


さて、ここからが本題
アメリカにはラクーンという狸のような動物がいて、彼らは民家によく現われ、庭の野菜や
なんやを食べたりするので、まるで害虫のように人々にやっかいもの扱いされてるという話
だけはずーっと聞いていたのです。「現物」を見た事がなかった私ですが、ついにご本人を
間近で見る機会を得ました!このお方がラクーン様だそうです。



色々2 011

顔が可愛い~~~~


色々2 014

このラクーン、何をしているかというとですねぇ、義母が毎日野良猫にえさをあげてる
のを横取りしに来てるんですよ。(まあラクーンにしてみればエサがおいてあるんだから
盗んでるつもりはないんでしょうけどね 笑)
いつも義母がラクーンが来て困ると愚痴を言っていたのはこのことか~。このラクーン、
人間を間近で見ても逃げないんですよね。それどころか、もんのすごいスピードで、
手で(というか前足で)キャットフードをかきあつめて、それをまた口にほうばったら、
すんごいスピードでむしゃむしゃむしゃ食べるんです!

この写真だとアライグマみたいですごく可愛いんだけど、必死で食べてる姿は、すっごく
変なんです。というのは、口が長ーく伸びて、むしゃつくスピードがビデオの早送りボタン
押した時みたいにすごくって、とにかく可笑しな顔になるんですよ!写真だけじゃなくて、
ビデオに収めれば良かったと後で後悔。。。。「ラクーン、食べてるところ」とかで検索
するとYouTubeにあるかもしれませんね。傑作ですよ。
しかし野性動物がこんな民家の中で毎日見られて楽しいです。ちょっとした動物園ですね。

(追記)調べたら、ラクーンはアライグマの英語名でした。無知で申し訳ありません。

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ガオ君、妻(?)のお披露目 

2013/06/11
Tue. 10:01

ちょっと悲しい記事つづきで自分が落ち込んでしまったので今日は少し楽しい話を。
先日も登場した、夏場だけの私の「放し飼いのペット」七面鳥のガオ君。相変わらず
お腹がすくと、うちの裏庭にやってきます。野性も飼いならせるもんですねえ。
で、先日彼にメイトが出来てるようだと話しましたが、うちの庭にその彼女を連れて
来たんですよ。

tamago nado 024

ほら。

tamago nado 021

しっかしガオ君、でかくなったなあぁ。。ちょっと毛を膨らませるとこんなになるよ。

tamago nado 022

ガオ君、目がすごく可愛いんですよ。でもこの赤いぶくぶくしたの、何だろうな~。
膨らんでる時と、しぼんでる時があります。良く見るとすごく変な顔ですよね。青と赤・・・
ところがですよ?

tamago nado 023

こっちが彼女の方。鳥の世界って、きらびやかなオスに比べ、メスはなんとも地味
に出来てるんですよね~。すごい不公平(笑)なぜ神様は、鳥だけオスがきれいで
メスがぶちゃいくなようにお造りになったのでしょうか??人間もそうじゃなくて良かった

この彼女、まるで亭主関白の夫に3歩下がって従う大人しい妻のように、さりげなく
ガオ君の後をついてまわってるんです。ちょうど2羽が来たのでデッキにおりてエサ
を置いてあげると・・・・・

ガオ君がまっさきに食べてしまった
ちょっとぉ~~~。奥さんには残してあげないの???
彼女、残飯つついてるよ~~

まてども、まてども雛が現われないんですよね~。しかも最近は奥さんの姿みかけなく
なっちゃったし。。。夫婦げんかでもしたのかしら
それとも雛ができないってことは、つがいじゃないのかな。。残念。
もうしばらく、様子を見てみます。

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センターの職員さんの気持ちも考えてみる 

2013/06/07
Fri. 21:45



先日フェイスブックで偶然見つけたブログの写真。。。
GumiBearさんの「犬と猫と考える」の記事で見た、この写真が、頭から離れません。


DSC_0024.jpg

このワンちゃんは、一体どこで、何に向かって吠えているのか。。
その真実は、こちらのブログに詳しく記されています。

涙が出て、とまりません。
ガスで窒息しなかったものの、一人ぼっちで冷たいコンクリートの上で死んでいった子。
どんな気持ちだったのかな。。。
病気で、捨てられて、独りで死ぬ。

人間でも、そういう人がいるかもしれませんね。年老いて、ぼけて、家族に厄介扱いされて、
施設で見送られもせず死んでる老人だって、実際いるんだろうし。
でもなんだか、やっぱりそれが物を言えない動物だと、特に人間に尽くす傾向があるワンコ
だと、余計切なくて、哀れに思えてなりません。

うちの母が、言うんですよ。
主人の祖母は今年92歳でホームにいますが、もう完全にボケてしまって、娘も孫もその嫁
の私も誰かわかりません。主人はどうせ会っても分からないんだし、と言うと、私の母が、
「そんなことはない。頭では分かってなくても、お婆ちゃんは魂で、ちゃんと分かってるんだから、
会いに行けば魂は喜んでいるんだよ。」と言うんです。

この子の飼い主は、どうせ痴呆なんだからセンターに入れてもガスで殺しても分からないと
思ったのかもしれませんね。私は母の言ったことを思い出さずにはいられませんでした。
いや、きっと目が見えなくても、頭で理解できなくても、この子の魂は何をされたか知っている。
心がずたずたに傷ついたに違いない。。。。動物には、感情がないと思ってるんだろうか。。



確かに、痴呆になったら動物も大変でしょうね。排せつや、鳴き声や、コントロールできない
ことが沢山あって。飼い主もノイローゼになるでしょう。それなら、安楽死しかないのかも。
私もGumibearさんの意見に賛成です。いつの間にか注射で眠るように逝くほうが、目から火
が出そうな地獄を味わって殺されるよりもよほどマシではないか。。

センターへ持ち込んでも、病気でしかも老犬の子達を、職員さんたちだってどんな気持ちで
処分しなければいけないのか、考える人はいるでしょうか。
ちょっとタイトルの本筋に来るまでに長くかかりましたが、私はいつも、センターで働く方たち
の気持ちも考えてしまいます。何ともない人もいるだろうけど、好きでしてる人はいないと思う。
もし私生活でも動物が好きな人がいたら、毎日苦しくてたまらないんじゃないでしょうか。。

人事異動で、ここへ行けと辞令が下ったら、いやだからといって簡単に仕事はやめられません。
センターで一体、すき好んでこの仕事をしている方が何人いるか。
誰もいないはずなんですよ。

アメリカへ移住する前に、地元のセンターの取材がニュースでありました。
ステテコ姿のようなみっともないオヤジが、なんと孫娘を連れて病気の老犬を連れてくる。
犬は、見ただけで病気とわかる。ガンの末期?膿が出て、息がハアハア喘いでるんです。
職員さんが「この子はちょっと・・」とたしなめると、顔がモザイクで隠してあるオヤジが
なんと悪態をついたんですよ。
このバカが、お前達だって毎日殺してるじゃないか、
俺を説教しやがって!


今でも忘れません、その光景。


こんな人間がペットを飼う限り、不幸は終わらない。
人間じゃないよね、ほんの少しでも良心がある人ならば、できるはずもないこと。
何年も家族のように暮らして・・・たとは、限らないか。ただの防犯道具だったのかも。
ペットを飼ったあとに、失業や大病や、破産などになって、病気の犬を診れなくなる人も
いるかもしれませんが。。こんな末路だけは歩ませないと必死になる人だっているのに。

私が子供の頃、父の転勤で引っ越し。入った社宅はペット禁止。
私の両親は迷いもせずに、ペット可の家に移りました。
一家4人の引越し代は、当時バカになりませんでした。
でもワンコ1匹のために、両親は迷いもせずに大金使って家を移りました。

私の長男の銀次郎。
まだ押し入れ猫だった彼と、アメリカ~日本を2往復。
移住した後、老齢のため歯の治療も2回。
彼には、総額30万位かかったかなぁ。。。旅費も検査も治療も。苦渋の決断でしたよ。
私だって結婚でお金がいる時期だったし。彼はいっこうに懐いてくれなかったし。。。
でも、やっぱり置いては行けませんでした。


動物と暮らすって、家族になることだと思うんです。最後まで一緒にいるのが義務だと思う。
生半可な気持ちでペットを飼う人が、あまりにも多すぎる。
センターへ持ち込む人たちがいなくなれば、職員さんたちの仕事だってもっと楽になるはず。
日本のセンター事情、残酷なケースが多すぎです。


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猫も社会貢献に一役~WCats・プログラム 

2013/06/06
Thu. 09:11


今日は希望に満ちたお話をご紹介しようと思います。と、その前に今朝見つけた
感動の記事をリンクしてから・・・
飼い主の少女を守り顔面を失った犬が治療終わり帰国へ
ちょっとワンちゃんの顔が衝撃的ですが、それを見守る獣医さんの笑顔がなんと優しい
ことか。犬ってほんと健気で・・・・・・泣けてきます。。
病気したら、ぽいっと保健所へ連れていかれて殺される犬も多勢いれば、かたや寄付
があっという間に集まって腕利きの名医たちに助けられる犬もいて。。。なんだかなぁ。。

さて、今日の話題!
以前、アメリカのプリズン・ドッグについての記事を書いた際、日本でも似たような事が
出来ないものかと考えておられた知人(私が猫の預かりボランティアを始めた時に
初心者の私に色々教えて頂いた先輩)に、アメリカでの立ち上げ情報を探ってほしいと
頼まれてたんですが、家の引っ越しやなんやです~っかり忘れておりました、私

ところがそれから約3年後。。。。
なんと先輩は目標を実行に移し、プリズンドッグとは違う形でのプログラムを実現されて
いたのです。もうびっくりな、その実行力と正義感には完敗です。

猫との共同生活~W Cats プログラム

一体、誰が、猫と暮らして、何をするのか。
ぜひ、リンク先へ飛んで冒頭の説明をお読みください。(リンクフリーとの事です。ブログで
話題にしたい方はどうぞ宜しくお願いします。悪用は厳禁、見つけ次第管理者へ通報)
このプログラムに参加しておられる方の日記はとても短いものですが、毎日の猫の世話、
ふれあいの中で、日々猫への愛情が増していく様子が伝わってきます。

o0415031212493154562.jpg img5683e97czik4zj.jpg
今一緒に暮らしているカール(白黒)と妹分のナミ(キジ)

o0800060012560256810.jpg 指しゃぶりが大好きなカール。
 口の周りに海苔をくっつけたような顔が
 キュート(笑)なかなか里親さんが
 見つかりません


o0640048012566621830.jpg 参加者の方はレスキューボランティア
 にも参加されてるようですね。
 こんな小さな命でも必死に助ける作業から
 学ぶことは大きいと思います。
 男性が子猫を可愛がる姿ってなんだか
 微笑ましい・・・


ぜひ、こういったプログラムを作る会社や施設が日本のあちこちに広がっていって、
多くの「処分を待つ」犬猫たちが救われて、人間の社会貢献に役立つ形で生き延び
ていってほしいです。
アメリカへ来て、私もはや5年目。ここで家族になったアメリカ猫の次男、三男、四男、
長女を見ていると、動物にはほんとに私がどこの国の人間で、どの国の言葉を話すか、
見た目がどうかなんて、ぜ~んぜん関係ないんだなあと思うんです。
私がこっちで人種差別されているとか、アメリカ人たちに溶け込めてないという訳では
ないのですが、私に甘えて懐くうちの子たちを見ていると、つくづく動物は純粋に、人間
の「その人」としてしか見てないんだな、と思うんですよ。彼らの世界には、差別も、
怨みも、嫉妬もない。いや、やきもちはあるか(笑)ほんとうに純粋な感情だけ。動物から
得るものは大きいし、その癒しの効果は何にもかえられないものがあります。

犬や猫にしかできない、いや。犬や猫だからこそできる、人間との共存の中での社会へ
の貢献。もっともっと役に立てる子達が、社会で活躍して行く日が一日も早く来ますように。


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金儲けに捧げられる命を犠牲にして得るペット 

2013/06/03
Mon. 09:33


今回は明るい話題を書きたかったんですが、どうも気になるバナー広告が私が
普段使っているお買いものサイトにちらちら出てきて気になったので、そちらを先に
行きます。

オンラインでわんちゃん猫ちゃんを比較して選び買う

営業妨害?と言われたらそれまで。でもリンク貼ります。
ちなみに、このブログを見る位の方なら、Puppy Mill(仔犬生産工場)の存在は
知っていると思いますが、正直、こういったリンク先のようなペット経営者の「全て」
が、ひどいパピーミルで仔犬を「生産」しているという確信は私にはありません。

(サイトを色々見ましたが、売った後のサポートはあるのに、「どんな場所で仔犬を
産ませているのかを公開している写真」は探せませんでした。健全なブリーダーから
来ているかどうかという箇所も探せませんでした。)
ただ、「ネットでペットを選ぶ」(実際は、じかにお店に行って買うんでしょうけどね)
という事、そしてこうした広告をあちこちに出して宣伝しまくることに違和感を感じる
ので話題にしただけだと思って下さい。

*パピーミルとブリーダーの違いを説明してるサイト発見→ 繁殖業と繁殖家の違い

ところで、各都道府県の旧「保健所」(と、あえて動物愛護という言葉は使いません。
ご理解を。)に持ち込まれる犬猫の数が、ゼロになることがないのに、そこからでは
なくわざわざペット屋さんからピュアブリードの犬猫をほしがる人が減らない限り、
残念ながら金儲けを狙ってこうした産業がなくならないのが現状と思います。

でもパピーミルの酷さ、残酷さを知ってしまったら、とてももう以前のようにペット屋さん
で犬猫がほしいとは思わなくなりました。といっても、ペット屋の中にいる子達を
見るだけで、昔から可哀そうだとは思っていましたが。。。
どうか、ペット屋から犬猫が欲しい方は、このリンク先の写真たちを見て下さい。

パピーミル グーグルイメージ集より

まるでゾンビのようにぼろぼろになった「純血種」の母親犬たちが出てきます。
死ぬまで次々子供を産まされて、おそらく産めなくなった時に殺されてるんだと思います。
心臓弱くて直接リンクが見れない方のためにいくつか写真を貼っておきます。
(もしかしたら、パピーミルではない写真も含まれてるかもしれませんので、前置き
しておきます。)

images (1) images (2)

images (3) images.jpg


もうこれ以上は無理。
私の心が全部の写真を拾って貼る前に壊れてしまいます。ほんと、苦しいです。
こんなことが、ずっと日本のどこかで、世界中で起こっていると思うと泣きたく
なります。こんな目に遭わせてまで儲けたいのか、ペット屋たちよ・・・・・・

もし私に賛同して頂ける方がいたら、リンク自由、コピーも自由ですので、持って
帰って拡散して下さい。そして署名運動など日本でのペット規制を法律化するような
サイトを知っている方は教えて下さい。海外からの署名でも役に立つならしたいと
思います。

しかし、ペット屋をボイコットしてしまうと「すでに売り物として生まれてしまった子たち」
はどうなってしまうんでしょうか?それも問題ですよね。

ほんの少しだけ、明るいニュースもありますよ。
以前ご紹介したHSUS(ヒューマンソサエティ米国)、サイトはこちらの、ニュースレター
を取ってるんですが、先日署名運動によって米国のパピーミル工場の数を減らす事
に成功しているというニュースが届いていました。
ここも毎回全世界の動物虐待のニュースが届くのでヘッドライン見るだけで気がめいるん
ですけど、私もいくつか署名しました。おそらく海外からの署名も歓迎されると思うので、
そのリンクはまたあらためて時間あるときに記事にしようと思います。

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